たのしかった教習所かよい

高校を卒業してすぐ、車の運転免許証取得のために教習所に通った。 そこで、中学時代の友人幾人かと久々に再開をした。昔の友達や友達の友達、大勢でわいわいと楽しく教習所ライフを送ることができた。 春からの新生活に向けて、気分も盛り上がっているし、教習所を卒業するころには車の運転ができるのだという気分の高まりもあり、1ヶ月ほどの教習所生活はとても楽しかったし、今でもいい思い出だ。
 合宿免許を案内するサイトは、旅行代理店のサイトみたいだ。北は北海道から南は沖縄まで、合宿先は全国お望みの場所で選べる。滞在期間中、毎日温泉三昧の日々を過ごせるところも海辺や高原のリゾート気分で過ごせるところもある。宿泊プランもお好み次第。ご当地グルメ付き、学割、早割、インターネット割、グループ割、女性専用プランなど。私も最短8泊という大型二輪の合宿免許でも取りに行こうかな。
 東京電力の3月28日の計画停電は、午前9時20分?午後1時の第2グループのうち、新たに細分化したA・B・Cの地域で実施する(D・Eはなし)。午後3時20分以降の第4、第5グループも実施する可能性があり、当日に決定する。

【拡大画像や計画停電エリアのPDF・Excelファイル】

 第1?第5グループを各5グループずつ、計25グループに細分化した新しい運用方法による最初の計画停電となる。

 午前9時20分?午後1時に実施する第2グループのA・B・Cは、栃木県、埼玉県、千葉県の各一部計約155万軒。

●28日の予定(各時間帯の最大3時間程度)

▼午前6時20分?午前10時:なし
▼午前9時20分?午後1時:第2グループ A・B・C(D・Eはなし)
▼午後12時20分?午後4時:なし
▼午後3時20分?午後7時:第4グループ(実施の有無は2時間前までに決定)
▼午後6時20分?午後10時:第5グループ(実施の有無は正午までに決定)

*2回目-----------------

▼午後1時50分?午後5時半:なし
▼午後4時50分?午後8時半:なし

●28日は平年より気温が低いとの予報

 26、27日は計画停電を実施しなかった。27日は午後6時?午後7時の需要想定3400万キロワットに対し、供給力は3700万キロワットだった。

 28日は平年より気温が低いとの予報から、午後6時?午後7時の需要想定を3800万キロワットとした。供給力は3850万キロワット。

●グループごとの対象地域

 グループごとの具体的な市区町村はこちら。詳細は各市区町村のWebサイトでも確認できる。
 →http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1103/27/news001.html

 東京電力は、計画停電の案内専用電話窓口を開設した。土日祝日を含め24時間、対象地域やグループについての問い合わせに答える。電話番号は0120-925-433。

 計画停電のグループなどを簡単に調べるためのネットサービスも充実してきている。ただし、確実な情報は東京電力のサイトか、各市区町村のサイトをチェックすること。

●現在の電力需給は?

 東京電力は、電力需給状況を表すグラフをWebサイトで公開している。現在の需要を1時間ごとに更新し、前日実績と比較できるようにしている。Yahoo!JAPANも、同データを使って供給力に対する実需要をパーセンテージで表すグラフをトップページなどに表示している。


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 バッファローは、東北関東大震災に関わる被災地区・避難所でのインターネット接続支援として、同社の無線LANアクセスポイント1000台を無償提供する。

 提供機器は「WHR-G301N」。NTT東日本が実施する無料インターネット接続コーナーの一機器として用いられる。

 また、今回の震災で被災した同社製品に関する特別修理サービスも実施する。災害救助法が適用された地域に住むユーザーを対象に、故障した同社製品を保証期間にかかわらず無料で点検、修理可能な状態であれば交換部品代のみで修理する。受付は2011年9月末日。問い合わせはバッファローサポートセンター(050-3163-1825)まで。

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 日本Androidの会が、東北関東大震災の被災地を支援する活動を開始した。

 メーリングリストや、ワーキンググループの「福祉部」を通じて、Androidを利用した災害時の支援に役立つ各種アプリの開発について議論を行っており、こうしたアプリの作成や、教育機関への支援などを進めていく予定だ。また、都内で毎月実施している定例会や大規模イベント「Android Bazaar and Conference」、地方支部の各種イベントなどで継続的に募金活動を展開する。

 なお、東北支部と関西支部では3月18日と19日の両日、被災者支援に役立つスマートフォンアプリを開発するチャリティーイベントとして、アプリのアイデアを議論するチャリティーアイディアソンと、そのアイデアを元に実際にアプリを開発するチャリティーハッカソンを開催する。

(プロモバ)

 シマンテックは3月25日、Android端末向けセキュリティアプリ「ノートン モバイル セキュリティ」の販売を開始した。大手量販店を通じてパッケージ版を先行販売するもので、Androidマーケットを通じたダウンロード版の販売時期は未定としている。

 ノートン モバイル セキュリティは、マルウェア対策機能、盗難/紛失時のリモートロックやデータ消去機能、迷惑電話/SMSの遮断機能を備えたセキュリティアプリ。盗難対策は、同じキャリアの他の端末からSMSを送信することで遠隔から端末ロックやデータ消去、端末の位置検索を可能にする機能、SIMカードが抜かれると本体機能をロックする機能などを提供する。マルウェア対策は、最新のウイルス定義ファイルに基づいた端末内データとSDカード内データのスキャン機能を提供。定時スキャンや手動によるスキャンに対応し、新たにアプリをインストールした場合には、自動でスキャン機能が働く仕組みだ。

 対応端末は、Android 2.0/2.1/2.2を搭載したNTTドコモ、ソフトバンクモバイルのAndroid端末で、auやイー・モバイルなどの端末には順次対応する予定としている。

 シマンテックは当初、3月18日の発売を予定していたが、東北関東大震災の影響で発売を延期。25日から製品の販売を開始した。

(プロモバ)